OUR VALUES & GREETING

山口住宅産業が大切にしている、3つのこと

家族の暮らしを聞くこと。つくる人が一緒に考えること。完成したあとも、近くにいること。

GREETING

暮らしの話から始める工務店です。

山口住宅産業は、宇都宮で創業して以来、住む方の希望を聞き、設計し、自分たちの手でつくる仕事を続けてきました。家づくりに決まった正解はありません。新築にも、長く住んだ家にも、納屋や仕事場にも、それぞれの時間と使い方があります。

私たちが目指す「究極の大工」とは、難しい技術を見せる人ではなく、目の前の暮らしに必要な答えを考え、きちんと形にし、その先も見守れるつくり手です。言葉になっていない希望も、まずはゆっくりお聞かせください。

山口住宅産業 専務取締役 山口恭司
専務取締役 山口 恭司

専務取締役
山口 恭司

家も、納屋も。相談できること、いろいろ。のイメージ

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家も、納屋も。相談できること、いろいろ。

キッチンやお風呂のリフォームから、納屋の活用、趣味部屋づくり、棚ひとつの取り付けまで。「直したい」にも「こんなことをしてみたい」にも、まず耳を傾けます。工事の大きさで相談を分けず、今の建物を生かせる方法を一緒に探します。

相談の入口は、完成した要望書ではなく、毎日の小さな気づきです。

考えるところから、つくるところまで。のイメージ

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考えるところから、つくるところまで。

ご希望を伺い、設計から施工まで自社で対応します。見た目の好みだけでなく、収納の位置、家事や作業の動き、手入れのしやすさまで具体的に考えます。つくる人が早い段階から話に加わることで、図面と現場の間にある細かな工夫を形にします。

できる・できないを急いで決めず、実現する方法を考える。

今の心地よさも、十年後の暮らしも。のイメージ

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今の心地よさも、十年後の暮らしも。

住まいの使いやすさは、ご家族の成長や年齢とともに変わります。今のお困りごとを直すだけでなく、これから増える物、変わる動線、手すりや段差への備えにも目を向けます。完成後も必要なときに伺える距離で、長く暮らすための手入れを続けます。

住み始めてからも続く関係を、家づくりの一部と考えています。

※掲載写真は、これからの暮らしや活用方法を想定して制作したイメージです。

CONTACT

家のことも、納屋のことも。考え始めたところから。

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